ヘバーデン結節の痛み解消方法!アレを食べるだけ!

最近、「ヘバーデン結節」という文字をちょいちょい見るようになりました。凄く痛みの出る病気のようです。私はヘバーデン結節ではないですが、やっぱり加齢が原因なんでしょうか。ヒザの痛みが出るようになりました。でも、ヘバーデン結節もヒザの痛みでお悩みの方にも

『ある物を食べるだけ!』

あるものを食べるだけで簡単に痛みを消す方法がありましたのでご紹介します。

ヘバーデン結節などの痛みを消す食べ物とは?

なんでもそうですが、できれば

  • 薬は飲みたくない!
  • とにかく安く治したい!

じゃないですかか。

そういう方法があればいいですよね。実はあったんです!
お安くできる上に、薬じゃなくアノ食べ物で、関節などの痛みを消してくれる食べ物が・・・・。

私も1週間前に作って毎日、ポチポチと食べています。それは何かと言うと、
レーズン!干しぶどうです!!

これは私がいつも読んでる「ゆほびか」で紹介されていた方法です。

観月環先生考案の痛み消し干しぶどうの作り方

これが私が作った痛み消し干しぶどうです。
体の痛みを取る干しぶどう

作り方は簡単です。

《材 料》

  • 干しぶどう(油脂コーティングしていないもの)・・・100g
  • ジン   ・・・・・160~170ml

《作り方》

  1. 干しぶどうは袋を見て「植物油脂」などと表示がある場合は、40度くらいのぬるま湯に10秒ほどつけて油を取り除く。
  2. ①をキッチンペーパーで拭いたり、ざるにあけてしっかり水気をとっておく。
  3. タッパーや瓶などにジンを注ぎ、水気を取った干しぶどうを加える。
  4. そのまま①週間おけばできあがり!

《1日に食べる量は?》
食品なので、決まった量はないようです。ただ、ジンというアルコールで漬けてるので、

  • お酒に弱い人
  • 子供さん
  • 妊婦さん

などは、ちょっと氣をつけた方がいいかもしれません。私は普段、一切アルコールは飲みませんが、それでも毎日10粒くらいこの

「傷み消し干しぶどう」

を食べてますが、アルコールによる気分が悪くなるとか、体調がおかしくなるような事はないです。ただやっぱり1週間くらいおいてますが、それでもアルコールは飛ばないのか、それともこのジンの味なのか慣れませんね。

傷み消し干しぶどうのおすすめの食べ方

私はめんどくさいのでそのまま食べていますが、どうしてもアルコールの匂いや味が氣になるという方にはおすすめの食べ方があります。

それが、ヨーグルトやアイスにトッピング!

特に、朝、ヨーグルトを食べる方も多いようで、ヨーグルトにトッピングして食べてる方も多いようです。これだとジンのアルコール分などがヨーグルトに薄まって食べやすくなりますよ。

毎日食べて痛み消失?

私の場合、原因は加齢なのかよく言われる「軟骨がすり減っている」とかなのか分かりませんが、右を下にして横を向いて寝ると、左足が痛みます。

歩いてる時とか痛みはなく、とにかく、右を下にして寝ると左足のヒザが痛むんです。

でも、毎日、このジンに漬けた干しぶどうを食べてたら痛みが消えてきました。これも干しぶどうの効果なのかなんなのかわかりませんけど。

観月環先生がこれを作って紹介したら、
「「指先の痛みが消えた」
「病院に行っても治らなかったひざ痛が解消した!」
と喜びの声多数だそうです。

簡単に作れますので、痛みでお悩みの方は試してみる価値アリですね。

痛み消し干しぶどうができたきっかけ

痛み消し干しぶどうができたきっかけは、薬剤師でもあった観月環先生が、

病気になってから治すのではなく、病気になる前に食べ物などで体調を整える・・・というのを考えて、いろいろ本を読んだりしていくうちに、痛みにはジンに漬けた干しぶどうに効果あり

とわかり、ご自身も指の痛みに悩んでおられた時に、ジンに漬けた干しぶどうを食べるようになって痛みが消失!自分の経験もあり、皆さんにおすすめされているそうです。

で、嬉しい事に、このジンにつけた干しぶどう効果は痛みだけじゃなかったんです!

お肌も髪もツヤッツヤ!干しぶどう効果

私はまだ実感がないですが、この“痛み消し干しぶどう”をずっと食べられている方々の感想として、

お肌も髪もツヤッツヤになった!

という感想も多いそうです。お手軽にできますのでぜひどうぞ。

ちなみに私がこのジン漬干しぶどうを作ったきっかけは、痛みが消えるのを期待したのもあるのですが、タンカレージンをなんとかしたかったからです。

霊障に効果?タンカレージン

去年の1月に母が亡くなりましたが、それ以来、霊障に悩まされていました。
母が亡くなる前からそういうのはあったんだと思いますが、どういうのが霊障とか分からなかったので氣づきませんでした。

ところが、母が亡くなってからとたんに分かるようになり、大変な目にあいました。

専門の方に取って頂いたりすればよかったのですが、何分にもそういうのってあってないような料金なので、お願いできませんでした。

なので、ネットでいろいろググっていい方法はないか探したところ、

「タンカレージンを撒くと良い」

と知り買いました。でも、効果はなかったと思います。なので、色々使ったのですが、あと少しタンカレージンが残ってしまって、捨てるにはもったいないと思い、置いてたんです。

そんな時、ゆほびかでジンに漬けた干しぶどうに痛みを消す効果がっ!と知って早速作ってみた次第です。

ただ、私もアルコールは苦手で、普段は一切飲みませんが、このタンカレージンに漬けた干しぶどうも、恐らく、1週間経ってもアルコールが残ってる感じで、自分としては苦手です。痛みが消えるかもしれませんが、今回作った分を食べ終わったら作らないですね。

もし、痛みに悩んでいたら、作ってみられてはいかがでしょうか。