クスリエの丸山先生が教えるウイルス対策におすすめなモノとは!

2020年3月5日

まだまだ日本では感染の拡大が続いている新型コロナウイルスですが、クスリエでお馴染みの丸山先生が、コロナウイルス対策を教えて下さっています。

プロポリスとオリーブの葉の粉

もちろん、うがい、手洗いはもちろん重要ですが、丸山先生がおすすめされたのは、

  • プロポリス
  • オリーブの葉の粉

でした。

プロポリスとオリーブの葉を混ぜて、お湯に溶かして飲んだり、ちょっとお財布に余裕がある方は、プロポリスを入れたお水やお湯でうがいすると効果的だそうです。

これは、昔から

『ウィルスにはプロポリス』

って言われていて、そもそも蜂が巣を作る時に、ウイルスの侵入を防ぐために巣に作るのがプロポリスになります。
なので、人間もプロポリスを摂っておくのは予防や対策にいいそうです。

また、オリーブの葉っぱもいいそうで、粉末じゃなくてもいいので利用するのをおすすめされていました。

他にも、ビーポレン(花粉)がいいそうです。根拠があるというより、昔からプロポリスや花粉がコロナウイルスに効果があるというのが分かってたことだそうです。

プロポリスと花粉が一緒になったサプリもあります。

オリーブの葉でも粉でもいいそうです。

他にも漢方がいいそうで、

桂姜棗草黄辛附湯(けいきょうそうそうおうしんぷとう)とあと一つおっしゃったのですが、分かりませんでした。

漢方薬は飲めない人は臭いを嗅ぐだけでもいいそうです。

詳しい事は、丸山先生が話してるYou Tube動画を御覧ください。

>>>【緊急公開】医師 丸山修寛先生の伝えるコロナウィルス対策法!

顔も除菌!

そして、もう一つ、コロナウイルス対策でポイントなのが、

『顔も除菌!』

丸山先生もおっしゃってるんですが、ウイルスがついた手で顔を触ることが多く、アルコール除菌剤などで手をキレイにしても、顔には残ってる事が多いので、ちゃーんと顔も氣をつけるのがポイント!

私は今は、フェイシャルシートなどで拭いてます。効果があるのかないのかわかりませんが・・・・。

顔に氣をつけるのもポイントです。

私の風邪の原因がわかりました!それは鼻でした!

私はもちろん、新型コロナウイルスに感染してませんが、去年今年と同じ時期に風邪をひいてしまいました。

小学6年生の時に熱を37度出して以来、熱が出た事はなく、今回も喉の奥がこそばかゆいような感じで、咳が出ていました。それ以外の症状は殆どないです。

ただ、なかなか治らなかったですね。

でも、何十年と冬場、暖房なんかしてなくてもお風呂から出ても湯冷めすることなく、風邪もひいた事のない私が、毎日、季節を問わず、“ヒゲ隠し”のためにマスクをつけてるにも関わらず、なんで、去年も今年も風邪をひいたのかナゾでした。

特に今年は外から帰ったら手もこまめに洗ってますし・・・・・。

しかし、分かったんです。風邪の原因が!それは鼻にありました!

手を洗う前に鼻の穴に指を突っ込んでました^^;

私は子供の頃から鼻が悪く、学校の検査でもよくひっかかっていました。
常に鼻が詰まってるような感覚であったり、違和感であったり。

で、たぶんなんですが、新型コロナが流行る前は、外から帰ってもそんなに頻繁に手を洗うという事はありませんでした。

だから、指や爪の間に恐らく風邪の菌やウイルスがいたんだと思います。新型じゃないコロナウイルスでしょうか。そのウイルスがついた指で鼻をほじるので、風邪のウイルスが鼻の奥に入って、喉や鼻の穴の炎症につながって、風邪になったんじゃないかと思います。

子供の頃から私の風邪のひきはじめは、鼻の奥が痛くなって、喉が委痛くなるというものでした。

ワタシ
ワタシ
なんでだろ?

って思ってましたが、恐らく、指や指と爪の間にいたウイルスが原因じゃないかと思います。

今は、丁寧に洗ったり、アルコール入りの除菌シートで爪の間を拭いてます。

まとめ

丸山先生がおすすめするコロナウイルス対策です。

  • リキッドタイプのプロポリスをいれたお水などででうがい。
  • オリーブの葉っぱの粉末とプロポリスを混ぜたものを1日3回くらい飲む。
  • ビーポーレンも良い。
  • 手洗いの他にも顔のウイルスも氣をつける。